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INTERNET Watchアクセスランキング ['98/3/16~3/21]

 トップはやはりというべきか、PHSの行く末が心配されるNTT社長の会見記事「NTT、『安い携帯電話』は撤退へ」。また、利用者が急増しているジオシティーズのトラブル「ジオシティーズ、データ消失を認める」が2位と、話題性の大きさがそのまま反映された結果となった。それに対して少々意外だったのは、3位にランキングした「『窓の杜』がマルチフィードサービスを採用」だ。「窓の杜」に対する関心の高さが伺える。

 6位の「CIAC、Cookieに関する噂について解説」や、8位の「電通調査、日本のインターネット広告費が1年で4倍に」は目をとおしておきたいところだ。

1

NTT、「安い携帯電話」は撤退へ

2

ジオシティーズ、データ消失を認める

3

「窓の杜」がマルチフィードサービスを採用

4

sendmailが商品化

5

622Mbpsの超高速インターネット通信プロトコルをNTTが開発

6

CIAC、Cookieに関する噂について解説

7

Yahoo!ブランドのプロバイダーサービスがスタート

8

電通調査、日本のインターネット広告費が1年で4倍に

9

NTTパーソナル、短時間通話と「きゃらメール」を値下げ

10

NEC-HE、デジタルカメラ搭載インターネット端末を4月発売

注:常設ページはランキングから外してあります。

('98/3/23)

[Reported by junko@impress.co.jp]


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ウォッチ編集部INTERNET Watch担当internet-watch-info@impress.co.jp