「海洋デジタル社会パビリオン」(ホール5 ブース番号5H210)には“海洋DX”に取り組む企業・団体らが出展。その中の1社である富士通では、水中ドローンなどを活用して水中空間をデータ化する「海洋デジタルツイン」を紹介している。