展示ホール6に降りると目に入るのが、理化学研究所のブース(ホール6 ブース番号6H101)にある、スーパーコンピュータ「富岳」のデカいオブジェ。「富岳」の実物は高さが約2.2mなのに対して、約3mもあるという(同ブースについては、担当者への事前インタビュー記事『新スパコン「理究」が本格稼働へ。「ROQUO」で量子HPC連携も加速――理研が手掛ける計算基盤の最前線』を掲載しているので、ぜひ参照してほしい)
展示ホール6に降りると目に入るのが、理化学研究所のブース(ホール6 ブース番号6H101)にある、スーパーコンピュータ「富岳」のデカいオブジェ。「富岳」の実物は高さが約2.2mなのに対して、約3mもあるという(同ブースについては、担当者への事前インタビュー記事『新スパコン「理究」が本格稼働へ。「ROQUO」で量子HPC連携も加速――理研が手掛ける計算基盤の最前線』を掲載しているので、ぜひ参照してほしい)