展示ホール6に降りると目に入るのが、理化学研究所のブース(<a href="https://www.ceatec.com/nj/exhibitor_detail_ja?id=285" class="strong bn" target="_blank">ホール6 ブース番号6H101</a>)にある、スーパーコンピュータ「富岳」のデカいオブジェ。「富岳」の実物は高さが約2.2mなのに対して、約3mもあるという(同ブースについては、担当者への事前インタビュー記事<a href="https://internet.watch.impress.co.jp/docs/interview/2145454.html" class="strong bn" target="_blank">『新スパコン「理究」が本格稼働へ。「ROQUO」で量子HPC連携も加速――理研が手掛ける計算基盤の最前線』</a>を掲載しているので、ぜひ参照してほしい)

展示ホール6に降りると目に入るのが、理化学研究所のブース(ホール6 ブース番号6H101)にある、スーパーコンピュータ「富岳」のデカいオブジェ。「富岳」の実物は高さが約2.2mなのに対して、約3mもあるという(同ブースについては、担当者への事前インタビュー記事『新スパコン「理究」が本格稼働へ。「ROQUO」で量子HPC連携も加速――理研が手掛ける計算基盤の最前線』を掲載しているので、ぜひ参照してほしい)