「CPE210」の利用イメージ。この例では、アクセスポイントとエンドユーザー宅に設置するクライアントとの1対多(Point-to-Multi-Point)接続のほか、アクセスポイントから隣のアクセスポイントへのバックボーン回線も「CPE210」による1対1(Point-to-Point)の長距離無線LAN接続でまかなっている構成だ