図01:同社はこれまで古いプロセスを利用してさまざまな製品を提供してきており、昨今では5/3nmに加え2nmでの開発も進めている、というだけの話であり、7nm以上のプロセスに対応できないという話ではない(単に、差別化要因にならないため書いてないだけ)。