図04:この寄生容量とかインピーダンスはEICとOICの間の接続の部分である。μBumpを使うより密度を高め、かつ寄生容量も減らせているとする

図04:この寄生容量とかインピーダンスはEICとOICの間の接続の部分である。μBumpを使うより密度を高め、かつ寄生容量も減らせているとする