プレスリリース
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BookLive、電子書籍専用端末「BookLive!Reader Lideo」の母の日ギフトセットを発売
(2013/4/19 06:00)
国内最大級約14万冊の電子書籍を取り扱う株式会社BookLive(本社:東京都台東区、代表取締役社長:淡野 正、以下:当社)は、5月12日の母の日に向けて、三省堂書店などの書店店頭で「BookLive!Reader Lideo(リディオ)」の「母の日ギフトセット」を発売します。
今回販売する「母の日ギフトセット」は、「Lideo」本体と500円分書籍が購入できるデジタル図書券、カーネーションの形のフラワーソープがセットとなっており、通常の本体価格と同様の8,480円(税込)で販売します。プレゼント用のギフトラッピングも無料です。販売店舗は、三省堂書店、勝木書店、いまじん白揚グループ(一部店舗)などの全国の書店75店舗です。
「Lideo」は、当社が展開する電子書籍専用端末で、「箱をあけたらすぐ使える」というコンセプトのとおり、複雑な通信設定や会員登録が不要、紙の取扱説明書が同梱される等、シニアをはじめ、どなたでも簡単に使用できる点が特長です。
また、Lideo購入者専用のコールセンター設置しているため、操作に迷った際にも、電話で直接相談をすることができる等、購入後のサポートについても万全です。シニアおよび主婦にも好評で、母の日に最適なプレゼントです。
当社では今後も、幅広い層に電子書籍をお使いいただくため、季節ごとのキャンペーンなど様々な取り組みを進めていきます。
【母の日ギフトセット概要】
販売期間: 2013年4月20日(土)より順次~5月12日(日)
セット内容: ①「BookLive!Reader Lideo」
②500円分デジタル図書券(操作ガイド付)
③BookLive!のカンタン電子書籍カタログ
④オリジナルフラワーソープ
※ギフトラッピング無料
価格: 8,480円 ※通常の本体価格と同額
販売店舗: 三省堂書店 31店舗、勝木書店35店舗、いまじん白揚グループ9店舖の全75店舗
■母の日に贈りたいオススメ作品(『(タイトル)』/作家/出版社/⇒贈る気持ち)
『置かれた場所で咲きなさい』/渡辺和子/幻冬舎
⇒優しい気持ちで日々を送るヒント。
『池波正太郎の銀座日記[全]』/池波正太郎/新潮社
⇒銀座が好きな母へ。
『わたくしが旅から学んだこと 80過ぎても「世界の旅」は継続中ですのよ!』/兼高かおる/小学館
⇒一緒に旅行に行こう。
『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる』/石井好子/河出書房新社
⇒一緒に食事をして、一緒に生活をする喜び。
『世界から猫が消えたなら』/川村元気/マガジンハウス
⇒何かを、誰かを大事に思う気持ち。
『ビブリア古書堂の事件手帖~栞子さんと奇妙な客人たち~』/三上延/アスキー・メディアワークス
⇒読書が好きな母親に、本にまつわる物語を。
『きことわ』/朝吹真理子/新潮社
⇒母親の子供になれた喜び。幼いころの優しい記憶が甦るような物語。
『森崎書店の日々』/八木沢里志/小学館
⇒お母さんとお父さんはどうやって出会ったの?ときめきを贈る。
本の街・神保町が舞台の、心温まる恋愛小説。
※母の日オススメ作品の詳細につきましては、明日オープンするLideoの特集ページにて紹介しています。
【株式会社BookLiveについて】
BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし、トッパングループの電子書籍ビジネスを担う企業として設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、事業を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
所在地: 東京都台東区台東1-5-1
設立: 2011年1月 資本金: 30億円
●電子書籍ストア「BookLive!」 http://booklive.jp/
●コーポレートサイト http://www.booklive.co.jp/
●「BookLive!Reader Lideo」ECサイト http://direct.booklive.jp/shop/contents/top/
本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。