プレスリリース
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「WebMoney Card」のチャージ手段に、楽天銀行が追加
(2015/2/18 06:00)
~大手9銀行のインターネットバンキングでチャージ可能に~
電子マネー「WebMoney」の発行を通じ、豊かさの共創を目指す株式会社ウェブマネー(本社:東京都港区、代表取締役社長:塚田 俊文)は、WebMoney加盟店とMasterCard加盟店で利用できるプリペイドカード「WebMoney Card」のチャージ手段に、楽天銀行を加え、国内メガバンク3行を含む、大手9行のインターネットバンキングによるチャージに対応いたしました。(※1)
「WebMoney Card」は、クレジットカードのような審査が不要で、どなたでもお申込みいただくことができる、国際ブランドプリペイドカードとして2014年5月のサービス開始以来、多くのお客様にご利用頂いております。
従来のWebMoney加盟店に加えてApp StoreやGoogle Playなどのインターネット領域や、飲食店やコンビニエンスストアなどのリアル領域、世界210か国以上の約3,810万のMasterCard加盟店(※2)でのお支払いにお使いいただけます。
お支払いに際しては、インターネットバンキング、WebMoneyプリペイド番号、auショップ、クレジットカード経由で事前にチャージしていただき、その金額の範囲内で利用するプリペイド形式のため、計画的なご利用に最適です。
これまで、インターネットバンキングによるチャージでは、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、じぶん銀行、
ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行の8行に対応していました。このたび、楽天銀行の追加対応により大手9行でのチャージが可能となり、さらに便利にお使いいただけるようになりました。
今後も、ご利用者様に「かんたん、安心、便利」にお使いいただけるよう、サービスの拡充を継続的に進めてまいります。
(※1) インターネットバンキングチャージは「WebMoney Card」のみ対応(「WebMoney Card Lite」は非対応です。)
(※2) Nilson Report2014年3月号を参照
■「WebMoney Card」サービス概要
・サービス開始日
2014年5月14日
・サービス詳細ページ
http://www.webmoney.jp/masterwm/
・主な特長
①WebMoney加盟店でもMasterCard加盟店でも利用できます。
②インターネットでもリアル店舗でも利用できます。
③事前にチャージ(購入)した分だけしか利用できないプリペイド形式のため、使いすぎる心配はありません。
④クレジットカードのような審査が不要なためどなたでも持つことができます。
⑤スマートフォンアプリ「WebMoneyカードケース」と合わせて使うことで、残高管理や紛失時の再発行手続きが簡単にでき、更に便利です。
※詳細は参考資料をご参照ください。
MasterCardはMasterCard International Incorporatedの商標または登録商標で
す。
App Storeは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
Google Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。