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10GbE対応8ポートでL3マネージドのスイッチがこの価格だと!? スペックの割に低価格な中華スイッチは本当に使えるのか? 清水理史が動画で検証

10ギガ回線を使い切るためのスイッチングハブ選び!! ハイスペックなのになぜか低価格な中華スイッチを試してみた

 せっかくインターネット回線を10ギガ回線にしたなら、宅内LANも10GbE対応にしたい!!

 と思っても、意外と難しいのが10GbE化。

 その1つの難所となるのがスイッチングハブ選び。

 最近では国内メーカー各社からも10GbE対応スイッチングハブが登場してきたものの、Amazonなどを見るとまだまだもっと手頃な中華製スイッチが目につく。

 そこでAmazonで売っている中華製格安スイッチを自腹で買って試してみた。

 八丁のロゴで有名なXikeStorなどからもスイッチは出ているが、今回はあえて今まで買ったことがないBinardatというメーカーの8ポートスイッチ「10G08-0404GSM」を選択。

 10GbEに対応したRJ45ポート×4とSFP+ポート×4を持つL3対応のマネージドスイッチと、ハイスペックにも関わらず、実売価格は3万円程度と手頃だけど本当に大丈夫?

 その実力を清水理史が動画で詳しく掘り下げます。

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