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話題のスマホ「Nothing Phone (1)」そっくりの外見になるスキンシール、海外で販売開始

 スマホの背面に貼り付けるだけで、いま話題のスマホ「Nothing Phone (1)」そっくりの外見になるスキンシールが海外で登場した。

 スタイリッシュなデザインもあって発表直後から話題沸騰のスマホ「Nothing Phone (1)」の中でも、ひときわ特徴的なのが背面が光る「Glyph Interface(グリフインターフェイス)」。その背面を模したスキンシールが、dbrandからこのたび登場した。対応するのは、iPhone 13 Pro Max、Pixel 6 Pro、Galaxy S22 Ultraの3製品。背面に貼るだけで「Nothing Phone (1)」っぽくなるのが特徴で、名称はNothingならぬ「Something」。本家のように発光するわけではなく、あくまでも内部構造が見えるデザインを真似ただけなのだが、話題になっているデザインそっくりということで、見かけた人を「オッ」と思わせる効果はありそう。価格は24.95ドル。スマホ以外にAppleのMagSafe充電器向けのスキンシールも用意されている。